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令和4年4月1日時点の待機児童数は国定義で9人、潜在的待機児童(隠れ待機児童)は265人です。

担当課から報告がありましたのでみなさまに共有です。

 

枚方市の年度当初の待機児童についてです。

 

就学前児童数の減少に伴って入所児童数は減少しているものの 、「希望する施設を利用できていない児童数」は265人と増加し、国の定義に基づく待機児童数は9人となりました。 要因 として 、無償化施策の推進により保育需要は依然として高いものの、地域やクラス年齢に需要の偏在がみられるということです。

 

具体的には北部に待機児童が発生しているということです。

 

詳細は以下の通りです。

 

 

 

 

 

枚方市として通年のゼロを目指しているとのことですが、年度当初の待機児童ゼロも達成できていない状態なので、しっかりと対策が必要ですね。

 

 

 

 

 

 

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